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山梨県でローラー滑り台が楽しめる場所はこちら

  • cocoa更新日:2014/11/13

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  • ローラー滑り台と言えば、公園の遊具の中でも特別な存在ではないでしょうか。子どもたちには大人気のローラー滑り台が楽しめる公園を山形県内で探してみました。
    中には大人でもちょっと怖いと感じる人がいるほどスリルのあるローラー滑り台も。普段はできない体験をお休みの日に家族みんなでしてみては。

  • 水源公園(丹波山村)

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    元・日本一の長さをもつローラー滑り台。全長247メートル高低差42メートルでこれだけの高低差があるので山を上から下まですべってきた感じが味わえるはず。利用する前には係の人から説明を受けるという点からも、この滑り台のすごさが感じられます。
    そしてまずはここから頂上へ上るという体力を試される試練があります。

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    ローラー滑り台のスタートはなんとお城。これは珍しく、山梨県のここにしかないのでは。
    こちらから見る限りでもお城まではかなりの急な坂道で、滑り台は地面からもかなりの高さがあるのが分かります。そして滑り台ににあがるとさらにこれから始まるスリルや爽快感が実感できるのでは。

  • 日本一のローラー滑り台

     

    現在では日本一ではなくなってしまいましたが、この動画を見る限りかなりの長さであることは間違いありません。山の中をどんどん滑っていくと山々の緑が目に移りとても気持ちが良いです。
    途中、急勾配な部分や地面からの高さがある部分もありスリルも感じられます。急な部分をゆっくり滑れば高い所ですが安全でしょう。

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    滑り台の途中にかなりの高さがある場所や急な傾斜があるので、小さいお子さんは利用できないのでしょうね。
    小学生のお子さんでも高い所が怖いとすべりづらいかも。

  • 山梨県愛宕山こどもの国(甲府市)

  • 山梨県愛宕山自然の家とともにあるのがこの公園でキャンプ場も併設されています。
    また、公園内には山の地形を生かしてつくられた巨大遊具や広場ではなわとび・けん玉・ドッヂビーなどを楽しむことが可能。山の頂上にライオン池があり、夏は水遊び冬は焼き芋が楽しめます。

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    木々の間を滑っていくローラー滑り台。傾斜がそこまで強くないので小さなお子さんも付き添ってあげればすべれそう。でもその他のすべり台は急な傾斜の場所もあるので要注意です。
    公園内にはたくさんの遊具があり遊び場として充実しています。

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    駐車場が非常に広い点は魅力的。休日に出かけても駐車場には止められると考えられますが、大きな公園なのでいっぱいになることも予想されますので余裕を持った出発を。
    年中無休なので、遊び場に困った時にはいつでも選べますね。

  • 春日居スポーツ公園(笛吹市)

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