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練馬区江古田にベトナム屋台村?夏はエスニックなベトナム屋台に繰り出そう!

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  • 暑くなると、なんだかエスニック料理が恋しくなります。東京練馬区江古田に突如現れたベトナム屋台村。ヌードル、ご飯もの、カフェ兼居酒屋Barとそこだけがまるでリトル・ベトナム。東京にいながらにして楽しめるグルメなベトナム料理をいただきに足をのばしませんか?

  • 東京練馬区江古田に出現したベトナム屋台村!

  • 「HEM」とはベトナム語で「路地」を意味「ECODA HEM」

     
     

    江古田に突如と現れたベトナムの路地のように人びとの活気に溢れ、ワクワクするような怪しい雰囲気の「ECODA HEM」。勇気を出して路地に入ってみると、とんでもなく美味しいベトナム料理に出会ったり、知らない誰かに声をかけられたり、予想もつかないことがおきおそうなワクワクがここにあります。
    ■住所:東京都練馬区旭丘1-74-9 ECODA HEM
    ■TEL03-3953-0021
    ■営業時間:17:00~22:00(21:30L.O.) 、土日祝 12:00~15:00(14:30L.O.)、17:00~21:30(21:00L.O.)
    ■定休日:毎週火・水曜日 (祝日でもお休みです)
    ■小学生未満の子様のご入店は遠慮下さい。店内は禁煙。

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    外に幼稚園児が遊ぶような遊具の椅子があって、そこに座って料理を食べます。雨の日や寒い日も安心。雨に濡れないカウンター席もあるので安心してください。

  • 「ECODA HEM một」はベトナムの麺料理を季節替わりで提供

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    3軒のお店=ハウスはHEM1~3と名付けられており、HEM1は麺の店、HEM2は米の店、そしてHEM3はcafé=つまみとバインミーのいただけるカフェ兼居酒屋barと分かれている屋台村です。でもどこのハウスに入っても全てのオーダーが可能です。まずはHEM3のつまみに始まり、HEM1の麺=ブンを頂き、そして再びHEM3の舞い戻り(←もちろん席は移動せずに~)というエスニック料理の醍醐味、屋台ハシゴも可能です!

  • 「ECODA HEM một」1号店は麺の店

     
     

    ベトナムには、みなさんがよく知っている「フォー」以外にも、「ブン」や「ミー」など美味しい麺がいっぱい。日本ではまだあまり知られていない、ベトナムの麺料理を季節替わりでいただけます。

  • 夏限定の「ブン・チャージョー 850円」が登場!

     
     

    夏限定の「ブン・チャージョー 850円」が登場しています。ブンはベトナムの細い米麺、チャージョーは揚げ春巻です。揚げたての春巻きと野菜、ブンを甘酸っぱいタレで和えて食べます。そうめん感覚で食べられる、ベトナムの麺料理。エスニック・グルメ通を気取るなら、この夏食べてみたいですね。ブン・チャージョーは10月中旬まで販売の予定です。ちょっと暑いなくらいの日にぜひ!

  • ECODA HEM

     
     

    これは定番で外せない「フォー」。お米の粉のヌードルだから、食欲がなくてもツルツルいけますね。チキンのスープがああ、美味しい!

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    パクチーはプラス(50円)で注文できます。お好きな方はたっぷりどうぞ。

  • 温かい麺、カオソーイ

     
     

    温かい麺、カオソーイもご好評につき継続中。その日の気分で汗をかいて温かい麺か、さっぱり和え麺か、選んでくださいね!

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