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【案内ガイド】恵比寿にある東京都写真美術館ってどんなとこ?

東京都写真美術館は、日本で初めての写真と映像に関する総合的な美術館として、 1995(平成7)年1月に恵比寿ガーデンプレイス内に総合開館しました。静かな場所に行きたい人や、大人なデートをしたい人が訪れているようです。

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  • 神秘な3D空間を体験 東京都写真美術館 - YouTube

     

    立体視の原理が発明された19世紀から現代までの立体視装置と、立体視の表現で何が可­能なのか検証した現代作品を展示した「3Dヴィジョンズ 新たな表現を求めて」が東京・恵比寿ガーデンプレイス内の東京都写真美術館で開催され­ている。クリスタルパレスの中に自分がいるような感覚になる作品や俯瞰した画像が円筒­をくり抜いた面に写るような作品など神秘な3D体験ができる。2月13日まで(取材撮­影・編集 昌林龍一)

  • 東京都写真美術館

     

    この一角、ガーデンプレイス内でもちょっと異色、かなりステキな場所でオススメ

  • 開催されたイベント

  • 世界報道写真展2011

     

    オランダ、アムステルダムで開かれた世界報道写真コンテストの受賞作を展示する「世界報道写真展2011」もちろん開催場所は『東京都写真美術館』

    毎年人気のこの写真展、初日の昨日も沢山の人が訪れていた。

  • 大石芳野氏の講演

     

    「世界報道写真展2011」は、恵比寿で暫く開催されているので、そう焦って行くこともないのだが、

    初日の昨日、フォトジャーナリストの大石芳野さんの講演会が開催されたのだ。

    しかも、無料。

  • 写真美術館で遊ぶ

     

    もちろん、「東京都写真美術館」では、常々面白そうなイベントや企画展が目白押しだ。

    写真だけではなく、各国のドキュメンタリー映画なども上映されている。

    ちなみに、木、金曜は20時まで営業しているのだが、この曜日の午後5時30分以降に展示観覧に入ると、トワイライト・カードなるスタンプカードがもらえる。

    スタンプを集めるとちょっとしたステキなプレゼントがあるようだ。

  • これから開催するワークショップ

  • 夏休みワークショップ「手作りの家族写真/暗室でのモノクロ現像に挑戦!」(開催日:7月26日、7月27日)

    小中学生の皆さんへ。家族の写真を自分で現像(げんぞう)してみよう!暗室でおこなう白黒写真の現像は、デジタル時代の今日、大人でもなかなかできない、とてもめずらしい体験です。

    ◎保護者の方へ。このワークショップでは、小中学生を対象に、写真フィルム(ネガフィルム)に記録された画像を、「現像」という化学的なプロセスによって、白黒写真印画紙にプリントします

  • モノクロ銀塩プリントワークショップ(ハイブリッド方式) (開催日:2014年6月22日)

    「ハイブリッド方式」のコースでは、デジタル写真画像から暗室でモノクロ銀塩プリントを手作りします。参加者の皆さんが撮影した写真データを元に、インクジェットプリント出力によってデジタルネガシートを作成し、このネガシートを用いて、モノクロ銀塩プリントを制作します。暗室作業に興味をお持ちの方、デジタルカメラ、スマホ・携帯の画像からでもモノクロ銀塩プリントを手作りできます。ぜひご参加ください。

  • モノクロ銀塩プリントワークショップ(銀塩ネガフィルム方式) (開催日:2014年6月21日)

    このワークショップでは暗室での写真現像を体験していただきます。光と影の階調によるモノクロ独特のプリント表現の美しさ、ご家庭のインクジェットプリントでは味わうことができない銀塩プリントの味わいは、写真がデジタル化した今日でも変わることはありません。また、自らの手で写真プリントを仕上げる暗室作業では、ものづくりの充実感を愉しむことができます。このコースでは、現像済みのネガフィルムから、暗室でモノクロ銀塩プリントを手作りします。フィルムカメラで写真を撮っている方、ご家庭に古いネガフィルムをお持ちの方、ぜひご参加下さい。

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