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観光帆引き船は、秋には夕景運航も実施し人気があります。

観光帆引き船は、明治時代に考案された漁船で昭和40年ごろまで霞ヶ浦で活躍していました。現在は観光用として7月下旬~12月上旬の土・日曜、祝日に運航しています。秋には夕景運航も実施し人気があります。

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  • 霞ヶ浦で代表する風物詩

  • 湖面を渡る風を受け真っ白な帆をいっぱいに張って進む「帆引き船」は息をのむほど美しく、また、勇壮な姿は霞ヶ浦で代表する風物詩です。
    出典 :観光帆引き船(かすみがうら市) | 観光いばらき
  • 帆で進む船なんてロマンがありますね。

  • 筑波山嶺を背に何百艘もの帆曳き船が

  • 行方市では、水辺のにぎわいを取り戻すためのシンボルとして更にワカサギ漁で活躍した霞ヶ浦北浦の文化遺産として麻生地区2艘 ・玉造地区2艘の帆曳き船を復活させ、観光帆引き船として運航しています。
    出典 :観光帆引き船
  • 明治10年に旧霞ヶ浦町の折本良平が風力を利用して考案したものらしいです。もっと古いのかと思っていました。

  • 帆曳船についてもっと

  • 帆曳船(ほびきぶね)とは、風の力を利用して、引網を引っ張り漁を行う帆船。帆曳き船、帆引船、帆引き船とも表記される。白い大きな一枚帆で風を捉えて進む。帆は大きなものでは高さ9メートル、幅16メートルほどにもなる。
    出典 :帆曳船 - Wikipedia
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