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ボスザル「ベンツ」でお騒がせ、高崎山自然動物園とその周辺スポット

高崎山自然公園のサルたちのボス「ベンツ」。
突然失踪したり、ボスとしての権限を復権したり・・・ととってもお騒がせ。
そんな「ベンツ」が暮らす高崎山自然公園は魅力的な場所がいっぱい!!
その周辺のスポットで遊ぼう!!

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  • 高崎山自然公園について

  • 高崎山の麓にある万寿寺別院の境内に、高崎山の山中に生息する野生のニホンザルに餌付けを行うサル寄せ場が設けられており、観光客は檻を隔てずにニホンザルの姿を見ることができる。高崎山のニホンザルはそれぞれがα(アルファ)オス、いわゆるボス猿に率いられたB群、C群の2つの群に分かれ、時間をずらしてサル寄せ場に姿を現す。
    出典 :高崎山自然動物園 - Wikipedia
  • 大分市の西端、標高628mの高崎山に、2つの群れからなる約1300頭のニホンザルが生息する公園。サルの身体能力を見ることができる「おさるのチャレンジコーナー」(14:40~15:00)もある。
    出典 :国立公園高崎山自然動物園:九州エリア | おでかけガイド:JRおでかけネット
  • 高崎山には、戦国時代からサルが生息していたといわれています。昭和27年11月当時の大分市長上田保氏(故人)が禅寺万寿寺別院の協力を得てサル寄せをはじめ、翌年3月苦心のすえにサルが集まるようになり、高崎山自然動物園として開園しました。
    出典 :[大分市]高崎山
  • 高崎山動物園 みどころは?

  • 高崎山のサルは飼育しているサルではありません。よって、サル独自の社会を形成し、この山全体をすみかとして集団で生活をしている野生のサルです。
    出典 :[大分市]高崎山
     

    なんと高崎山のサルたちは野生。
    自然のままの姿を見ることができるんです

  • 高崎山で一番の見ごたえは、群れの交替シーンです。サル達は群れ同士の争いを避けるため強い群れから先に寄せ場に現われますが、数百頭の大群が降りて来る様や、引きあげる様は壮観で他の動物園では見ることができません。
    出典 :[大分市]高崎山
     

    数百頭の大群が行き交う姿・・・見てみたいかも

  • 高崎山と言えば、突然の失踪と復権で話題になった“ベンツ”。
    現在、ベンツは再び行方不明となっていますが、1日も早く元気な姿を見せて欲しいものです。
    出典 :2013話題になったスポットめぐり - OBSテレビ「かぼすタイム」
     

    そういえば、こんなこともありましたね~
    ボスザルの姿が見えなくなって、テレビで取り上げられてました

  • さるっこレール

     

    おかげで楽に上がれるようになっています!
    子供もお年寄りも楽しむことができますよ

  • 全長260メートルで、高崎山の入り口からサル寄せ場までを約4分で結びます。2両編成で定員40名。運賃は1人100円(片道乗っても往復乗っても同じ料金)です。
    出典 :[大分市]高崎山
     

    高齢者や車の人でもサルのえさやりを気兼ねなく見に行くことができるっていいですね

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