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写真を学びたい…夜の写真学校ってどんなトコ?

写真を学びたいと思っている方って結構いますよね?普通に写真の学校に通うのが普通のスタイルなのかもしれませんが、夜の写真学校というのがあるんです!!写真界でも有名な写真家瀬戸氏が講師を勤めている学校だそうです。毎週土曜日の夜開催!今回は、気になる夜の写真学校についてまとめてみました(^_^)/

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  • 夜の写真学校とは?

  • 新宿御苑前のギャラリー Place M にて開講されている写真ワークショップ「夜の写真学校」では、多くの修了生、受講生が写真作家、カメラマンとして各方面で活躍しています。「夜の写真学校」は毎週土曜日の夜間に講義があります。場所は丸の内線 新宿御苑前駅からすぐ。渋谷からも副都心線で新宿三丁目より徒歩10分です。
    出典 :夜の写真学校 (毎週末、土曜日の夜間に授業を行なう写真ワークショップ教室 学生、社会人を問わず受講可能 東京 新宿のPlace M で開講 渋谷からも副都心線ですぐ)
     

    アクセスも比較的良好のようです!
    受講生は、初心者もいれば、既に写真家並みの作品の腕前の方達もいるそうですよ~!

  • 写真家瀬戸氏が新宿で運営している、写真ワークショップ、ギャラリー、「Place M」です。26年の歴史があり、夜の学校は13年目です。毎週土曜日写真の実験の場で年間40から50名の生徒数で、在籍は2年間が基本です。実力が付き個展が開ければ卒業となります。
    出典 :学校について知ろう!夜の写真学校 | カメラ教室のCyta.jp
  • 夜の写真学校って、どんなトコ?

  • 講師、瀬戸先生が「夜の写真学校」、13年間主催されてこられました。写真界ではカリスマ的な高名な先生です。その業績は多くの受賞と多くの写真集が物語ってます。先生の元には明日への写真家を目指して遠く九州からでの受講もおられるそうです、この方は立派に個展開き卒業されたそうです。
    出典 :講師について知ろう!夜の写真学校 | カメラ教室のCyta.jp
     

    講師の瀬戸さんは、カリスマ的な存在なんですね~!
    写真に対する教えは他に類を見ないほど鋭い感覚と社会性を持っている人だそうです!

  • 毎週土曜日写真の実験の場で年間40から50名の生徒数で、在籍は2年間が基本です。実力が付き個展が開ければ卒業となります。雰囲気は瀬戸講師を中心に和やかなで、多くの先輩も参加されます。
    出典 :学校について知ろう!夜の写真学校 | カメラ教室のCyta.jp
     

    個展を目指し、個展を開く事が出来れば卒業!とても和やかな雰囲気だそうで、瀬戸さんの人柄が感じられる学校のようですね!

  • 瀬戸正人先生

     

    13年間「夜の写真学校」の傍らその活躍は下記の写真集の多さや受賞の豊富さは素晴らしく、写真家の世界では知らない方はおらません。この間、多くの写真家を輩出されて、多くの写真家に慕われてます。

    引用)http://cyta.jp/camera/c/entry/7956

  • 1987年、ギャラリー「PLACE M」を開設。
    1988年、写真集「バンコク・ハノイ」で日本写真協会新人賞。
    1993年、写真展「部屋」で東川賞・新人作家賞受賞。
    出典 :講師について知ろう!夜の写真学校 | カメラ教室のCyta.jp
  • 1999年、エッセイ集「トオイと正人」で第12回新潮学芸賞を受賞。
    2007年、写真集「binran」で日本写真協会年度賞受賞。
    2011年から木村伊兵衛賞の選考委員をつとめる。
    出典 :講師について知ろう!夜の写真学校 | カメラ教室のCyta.jp
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