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一生の間に一度は行きたい、沖縄の【美ら海水族館】の魅力とは?

沖縄を代表する観光スポットであり、日本を代表する水族館のひとつでもある、美ら海水族館。死ぬまでに一度は行きたいところです。

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  • 美ら海水族館について

  • 沖縄美ら海水族館(おきなわちゅらうみすいぞくかん)は、沖縄本島北西部の本部半島備瀬崎近くにある国営沖縄記念公園・海洋博覧会地区(海洋博公園)内の水族館で、管理・運営は一般財団法人沖縄美ら島財団。「チュらうみ」とは沖縄の方言で「清〔きよ〕ら(しい)海」という意味。
    出典 :沖縄美ら海水族館 - Wikipedia
  • 美ら海水族館

     

    TEL 0980-48-3748(海洋博覧会記念講演管理財団 海洋博公園事業センター)
    住所 沖縄県国頭郡本部町石川424
    開館時間 8時30分~17時30分、3月1日~9月30日:~20時(入館は閉館1時間前まで)
    休館日 12月の第1水曜とその翌日
    入館料 大人1800円、高校生1200円、小・中学生600円
    年間パスポート 大人3600円、高校生2400円、小・中学生1200円

  • 大水槽を泳ぐジンベエザメやイルカショーが人気で、沖縄県の著名な観光地となっている。2005年(平成17年)にアメリカのジョージア水族館が開館されるまでは世界最大の水族館であった。
    出典 :沖縄美ら海水族館 - Wikipedia
  • エリア配置図

     

    広々とした敷地が開放感満点

  • 所要時間は個人差がありますが、魚を見るだけでしたら20分~40分、プログラムに参加したり写真を撮ったりと、じっくり見るのでしたら1時間~1時間半は必要かもしれません。ちなみに、ゆっくり歩きながら立ち止まらなければ5分程で出口に着きます。
    出典 :沖縄美ら海水族館
  • アクセスと所要時間

     

    電車: 那覇バスターミナルから高速バス約1時間30分、名護で乗り換え約1時間、記念公園前下車徒歩7分
    車: 沖縄道許田ICから国道58・449、県道114号線で約50分

  • その魅力とは・・・

  • 「黒潮の海」の巨大パノラマ

  • 美ら海水族館の代名詞とも言える「黒潮の海」の水槽は、見た目よりもさらにとてつもなく広くて深い。7mもあるジンベエザメが3頭泳いで窮屈に感じない水槽、マンタが自在に泳ぎトビエイが群れで回遊する水槽、まるで黒潮がここに流れ込んでいるように錯覚するほどの巨大さだ。
    出典 :沖縄美ら海水族館|WEB水族館
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