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日本人ならまぐろ! 神奈川県の三崎漁港でまぐろ三昧、食べつくそう!

「日本人はまぐろ好き」といわれていますが、やっぱりトロッと脂ののったとろや、ぷりぷりの赤身など、想像しただけでヨダレが出てしまいます。そんなこんなで「まぐろが食べた~い」と思い、神奈川県の三崎漁港をまとめてみました。

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  • 三崎のまぐろ

     

    神奈川県の三崎港に水揚げされるまぐろは、世界各地でとれたまぐろが集まり、その種類も本まぐろからミナミまぐろまでバラエティに富んだものになっています。
    秋から年末にかけてが三崎まぐろの最盛期なので、この時期の三崎まぐろ漁は大変な活気に満ちたものになります。

  • 町には、マグロを使った料理を出す店がたくさんあります。マグロの頭を丸ごと焼いたカブト焼きや、心臓や卵など、普通なら捨ててしまう部分を使った料理を食べる事ができます。
    出典 :神奈川県の漁業 三崎のマグロ|クリップ|NHK for School
  • こ三浦三崎港はいわば「まぐろの故郷」と呼べるでしょう。大小含め200社以上のマグロ問屋がこのマグロ漁業を支え、高品質なマグロを消費者にお届け出来る仕組みを長年作ってまいりました。
    出典 :三崎恵水産について | 株式会社 三崎恵水産
  • 三崎漁港の主な魚種としては、マグロ、ハマチ、タイ、イワシ、カジキ、キンメダイなど豊富である。
    出典 :三崎漁港
  • 戦後になるとマッカサー司令官の命令で、漁船をどんどん作るようになります。まぐろは戦争中ほとんど獲っていなかったので、数が増え豊漁でした。(この頃は配給制のため、自由な売り買いはできませんでした)
    出典 :三崎魚市場の歴史。 : 三崎港まぐろ専門店 seaunion
  • ぎょれん市場

     

    朝獲れ鮮魚を使用し和・洋・中の様々な調理法で創る多国籍料理!
    営業時間 月~日 ランチ 11:00~14:00(L.O.13:30)
    水~日 ディナー 17:30~22:00(L.O.21:30)
    お刺身や焼き魚はもちろんですが、パスタやピザなどのメニューも豊富なので女性にも人気です。

  • によって異なる鮮魚を使い、多国籍&様々な料理法で創りだす日替わりの魚料理をお楽しみ下さい!おだやかで白を基調とした店内で心ゆくまで、お好みのお酒とともに、当店自慢の魚料理をご堪能下さい。
    出典 :神奈川県漁連直営ぎょれん市場 横浜市金沢区 横浜金沢観光協会
  • 名前からすると、いかにも頭に鉢巻巻いた威勢のいいオジサンが切り盛りする、刺身定食や海鮮丼をメインとする和風レストランが思えるが、ところがぎっちょん、その外見、内装ともまるでニースやマルセイユの海沿いにあるコジャレたビストロ。
    出典 :SPECIAL STAGE: 神奈川県漁連直営食堂 ぎょれん市場
  • 三崎朝市

     

    やっぱり港町といえば朝市。
    シー・ユニオン、小沢商店、松浦商店、マルヤマ小山商店、ヤマテツ、山名水産、寛太郎商店、宇田川商店などのお店が並ぶ。
    新鮮なまぐろはここでゲット!
    (朝市)毎週日曜のみ営業 5:00~9:00

  • 【朝市で見ぃ~つけた!】
    トップバッターは<松浦商店>のロングセラー商品「まぐろのミニブロック」です。
    出典 :三崎朝市 「立ち読み広報室」
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