Plaholi
ぷらりおでかけ情報まとめサイト

「北のブランド」って? 【食べ物から住宅まで】

札幌商工会議所では、北海道ならではのユニークで優れたアイディアや商品を「北のブランド」と認定し、北海道・札幌発のブランドとして特段PRを行なっています。ちょっとしたいいものや、観光土産にしたいものまでご紹介。

view49

お気に入り お気に入り0

お気に入りに追加

  • 北のブランドとは?

  • 札幌市内及び北海道内の企業がこだわりをもって独自の技術で開発した製品や技術を、学識者をはじめとするさまざまな分野の専門家で構成される「北のブランド選考委員会」において審査、認証し、販売展開を支援しています。
    審査基準は、
    1.優れた技術やこだわり
    2.市場における製品・技術の高い評価
    3.市場での将来性

    が考慮されています。

    食品、住宅設備、環境、IT、生活福祉、健康美容の6部門があります。

  • 北のブランドアンテナショップ

     

    札幌市中央区北1条西2丁目経済センタービル1階
    TEL: 011-281-3855
    営業時間:9:30~18:00

    ※そのほか、商品は北海道内の空港や駅、インターネットでも発売されているものも多数あります。

  • 食品部門

  • 侍のプリン ザ・プレミアム

     

    男性向け、男性が好きそうなプリンというコンセプトで、北海道の厳選された素材を使用した「侍のプリン」。
    もちろん、女性でも美味しくいただけます。


    (株)侍ファクトリー
    本店:
    札幌市北区北26条西3丁目2-5バグース261F
    ※すすきの店ほか、北海道外では物産展などに出品。

  • 北海道で大人気の侍プリン。特に男性に支持されていると噂に聞くプリン。
    東京ではなかなか手に入らない。 ※ネット販売しています
    ところが今、東京駅のエキュートに期間限定出店中というのである日買いに行きました。

    おお~結構大きいな。
    そして侍ロールなるものまで発見!クリームたっぷりでおいしそうだ…
    出典 :侍のプリンとロールに出会う:チョコロスイーツセレクション:So-netブログ
  • そのまま黒えだ豆

     

    自然解凍で食べられる枝豆。日本農業賞特別賞受賞しました。
    いわい黒という品種を使ったえだ豆で、一般的なえだ豆に比べ歯ごたえがあり、風味もしっかりしています。
    収穫から3時間以内に-196℃の液体窒素で瞬間凍結するため、新鮮な状態で保存が可能です。


    中札内村農業協同組合
    河西郡中札内村東1条南2丁目14

    ネット販売や札幌市内のスーパーなどで販売されています。

  • JA中札内村オリジナルの「そのままえだ豆」は、収穫直後の枝豆を鮮度を落とさないまま冷凍したもので、大手居酒屋チェーンや、全国の学校給食など幅広く取引があるという。
    出典 :農林水産省/特集1 まるごと北海道(2)-3/4-
  • 北海道のじゃがバターしゅうまい

     

    北海道産バターを使用し、クリーミーな食感。原料産地へのこだわりと、製造方法による製品品質が北海道ならでは。
    20g×10個入

    (株)北海道フロンティアフーズ
    札幌市西区西野2条7丁目3-5

    ※全国百貨店の北海道物産展で販売されています

  • 100%北海道産じゃがいも!!
    北海道は、ニセコ周辺。
    羊蹄山麓三のじゃがいも『キタアカリ』をふんだんにしようしました。
    お口の中でとろける、じゃがバターのような食感です。
    出典 :北海道のじゃがバターしゅうまい の通販・お取り寄せ
1/3