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生しらす丼ランキングで人気の店舗をご紹介!しらす丼を食べるならやっぱり淡路島

しらす丼自体は様々なところで食べることができますが、やっぱりおすすめは淡路島のしらす丼ですね。4月から11月にしか食べることのできない淡路島の生しらすは、半透明で本当に新鮮で美しくておいしいのです。生しらす丼ランキングで上位に入っているお店をご紹介させていただきます。

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  • しらすって何の魚でいつ美味しいのでしょう?

  • しらすとは、カタクチイワシの稚魚のことで、沖合を回遊するイワシから卵として生まれたあと、バラバラになって海の中を漂いながら1~2ヶ月ほどかけてしらすになります。

    しらすはとても痛みやすいので、昔は地元の人しか食べられなかったそう。冷蔵技術や加工技術が発展して、はじめて全国のスーパーで天日干ししたものをしらす干しとして買えるようになったのです。

    しらすの旬は春と秋が産卵のピークとなり、春漁が5~6月、秋漁が10月~11月と最盛期を迎えます。プリッとした春しらすと脂ののった秋しらすは好みが分かれますが、それを一番味わえるのが生しらす。
    生しらすは普通水揚げされた当日にしか食べることはできません。数時間の輸送ですぐに色が変わってしまい、生食はできなくなってしまうのです。採れたての生しらすは半透明でとってもきれいなんですよ。

    生しらすのするっとしたのど越しと、プチプチした食感、口の中で広がる旨みは病みつきになる人が続出。
    食べに行かなきゃ食べられないのがまたいいんですよね。

    生しらす丼にすると魅力が最大に引き出されるんですよ。

  • 「淡路島の生しらす」 残すところ約2ヶ月です♪まだの味わってない方も、もう味わった方も、後 2ヶ月です!!!ぜひぜひ淡路島へ♪
    出典 :淡路島の生しらす | Facebook
     

    淡路島の生しらすについて熱く情報を提供してくれるページ。「淡路島の生しらす」プロジェクトからしらす佃煮が発売されたんですね。しらすを生から炊き上げ、こだわりの醤油で焚き上げた逸品。

  • いろいろ食べられる 淡路ごちそう館 御食国

  • 淡路ごちそう館 御食国

     

    淡路島グルメのお店が集結!しかも数百種類にも上る特産品店もあるので、お土産を買うのにとっても便利。オリジナル商品のレトルトや新鮮なフルーツジャムなど目移りしそう。あとからネットショップで買うこともできるので便利ですよ。

  • 光差し込む開放感あふれる店内

     

    大正時代に造られたレンガ造りの工場をいかしたレストランホールは高さ14.5メートルと開放感いっぱい。しらす丼はもちろん、海鮮丼、お造り盛合せ定食や特選牛炙り焼きランチ、淡路牛御膳など、淡路島ならではのグルメなメニューがいっぱい。

  • まさに絶景 絶景レストラン うずの丘

  • 絶景レストラン うずの丘

     

    食料自給率100%越えの淡路島の恵まれた食材をふんだんに使った料理を提案するレストランです。絶景と淡路島を丸ごと味わおう!

  • 生しらすメニューは販売期間 2014年4月23日(水)~2014年11月30日(日)

     

    この時期にしか味わえない生しらすメニューをご堪能あれ。
    最後は暖かい特性だしを注いでお茶漬け風でいただきましょう。

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