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【6月7日~15日】フラワーアレンジメントが好きなら「横浜山手西洋館フェスタJUNE」へGO♡

横浜山手西洋館7館が、花と器で美しく飾られる、「横浜山手西洋館フェスタJUNE」。足を運べば、数々の綺麗なフラワーアレンジメントに、きっと心打たれるはず♡

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  • テーマ:花・竹・水洋館
    エリスマン邸は、洋館でありながら、シンプルで直線的な印象で、どこか和的な直截さも感じます。
    飾るものによってその印象が変わり引き立ててくれるような木のぬくもりと白を基調としたこの空間に、竹の持つ強さとしなやかさと精悍なグリーンに花や植物の表情を、この館を訪れる人々に、感じて頂けたらと思います。
    出典 :山手西洋館 | 山手西洋館「花と器のハーモニー」2014
  • ベーリック・ホール

     

    【横浜市認定歴史的建造物】イギリス人貿易商B.R. ベリック氏の邸宅として、J.H. モーガンの設計により昭和5 (1930) 年に建てられました。
    スパニッシュスタイルを基調とし、戦前の山手外国人住宅としては最大規模を誇る建築学的にも価値ある建物です。

  • テーマ:ようこそ私たちの空間へ
    文化の違う二人が飾る空間。
    ヨーロピアンテイストの中に和が融合してできる西洋人が感じる和の空間を、五感で感じとって下さい。
    出典 :山手西洋館 | 山手西洋館「花と器のハーモニー」2014
  • 外交官の家

     

    【重要文化財】明治43 (1910) 年に明治政府の外交官・内田 定槌邸として、アメリカ人建築家J.M.ガーディナーの設計により東京都渋谷区南平台に建てられたものです。 平成9 (1997) 年にこの地に移築されました。建物は、木造2階建・塔屋付でアメリカン・ヴィクトリアン様式を基本としています。

  • ブラフ18番館

     

    【横浜市認定歴史的建造物】大正末期に建てられた外国人住宅で、戦後カトリック山手教会の司祭館として平成3 (1991) 年まで使用されていました。平成5 (1993)年にイタリア山庭園内に移築復元され、館内では震災復興期(大正末期~昭和初期) の外国人住宅の暮らしを再現し、当時の横浜家具を復元展示しております。

  • テーマ:「スィーツ*シンフォニー」in 横浜山手 ~ nice cup of tea ~
    【コンセプト】モダン文化発祥の地、横浜。
    横浜はじめて物語にはスィーツの誕生もあります。
    ブラフ18 番館はスィーツのある“ おもてなし"を4つの「ティーパーティー」が奏でます。誰もが幸せを感じるとき・・
    出典 :山手西洋館 | 山手西洋館「花と器のハーモニー」2014
  • アクセス

  • 最寄駅 みなとみらい線:元町中華街 JR:石川町
    出典 :山手西洋館
     

    お車でご来場の際は、港の見える丘公園駐車場などを利用♪

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