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カップルにうってつけ!「かまぼこ作り体験を淡路島」でやってみよう!

淡路島の特産を知ってもらう為のかまぼこ作り体験を楽しんでみませんか?

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  • 鯛おどる館が有名所!

  • 「御食國」として古代から平安時代まで皇室、朝廷に食材を貢いできた芳醇な淡路島。その淡路島で70年余り練り製品を作り続けてまいりました。さらに淡路島ブランドのいろんな逸品をお届けできるようにするために直販店「淡路蒲鉾工房 鯛おどる館」をオープンいたしております。
    出典 :鯛おどる館
     

    淡路島の色々な名産品が出てきているようですね。こちらでは名物の竹ちくわの製造工程を見学する事が出来るそうです。しかし、見学だけではなく実際に体験出来たら素敵だと思いませんか?このような事があるからこその工場見学!私はそう思います!こちらでは鯛かまぼこの手作り体験を行っているようです。たったひとつしかない自分のオリジナルな鯛かまぼこを想い出づくりの一環として楽しんでみるのはいかがでしょうか?その方法と特徴についてこちらでまとめたので参考にして是非観光の際に足を運んでみてくださいね!

  • 淡路島と言えば

     

    お肉!なんて人もいるかもしれませんね。しかし、それだけではなく竹ちくわやかまぼこと言った色々な名産品が存在しています!そのなかで今回はかまぼこの手作り体験が出来るという事なのでご紹介いたします!想い出づくりにもってこいなのでカップルで脚を運んでみるのも良いかも!?

  • 淡路島の特産品と言えば、佃煮やラスクなどもありますよね!また淡路牛のすき焼きなんてものが出てきたらもうよだれが・・・私だけかもしれませんけどね!しかし、このような特産品が沢山ある中で、輝いているのは鯛かまぼこなのです!私個人の意見でいうとかまぼこの体験は本当に面白いので行ってみて損はないですよ!

  • 見てみると可愛いですよね

     

    鯛かまぼこ作り体験は淡路島で出来る!もちろん淡路島だからこそ出来るのですよ!なんだか可愛いこちらのかまぼこが手作り出来るというのも良いですよね。この鯛おどる館では予約制ではありますが鯛かまぼこ作り体験が出来ますよ!自分のアレンジをした鯛かまぼこをつくって皆に自慢してみませんか?世界にひとつだけのかまぼこ!って言えますよ♪

  • 明石海峡大橋(神戸淡路鳴門自動車道)淡路ICより車で3分、「鯛おどる館」は創業約70年のあきやま蒲鉾が煉り製品を主体に、淡路島ブランドの特産・名産品をより多くの方に知っていただくためにオープンした直販店です。淡路島の海の幸・山の幸の銘品を数多く取り揃え、名物「竹ちくわ」の製造工程を見学しながらごゆっくりお買い物をしていただく施設です。
    出典 :【鯛おどる館】かまぼこ作り体験 | 観光案内 | ホテルニューアワジ | 淡路島の温泉 旅館
     

    鯛かまぼこだけではなく、ちくわの製造工程を見学する事ができます。もちろんこのちくわも淡路島の名産物なので見ておいて損はないですよ。淡路島のグルメは沢山ありますが、観光でこのような所が見れるなんて所も今になっては珍しいと思います。

  • 住所は兵庫県淡路市岩屋2942-26だそうですよ。こちらでマップ検索してみましょう!営業時間は9:00から17:00の間だそうなので体験もこちらの時間内に足を運ぶようにしてくださいね。わかりやすい方面のお知らせを引用しておきますね♪また、足を運ばなくても今ではネットショッピングで特産品を購入する事が出来るようになっています!興味があるけど足を運ぶ事が出来ないといった事情の場合はそちらをつかってみるのも良いかもしれませんよ。

  • 神戸方面  明石海峡大橋を渡り「淡路IC」下車、料金所を出て最初の信号左折、道なりでファミリーマート、岩屋警察をすぎてすぐ。徳島方面  大鳴門橋を渡り「淡路IC」下車、料金所を出て最初の信号左折、道なりでファミリーマート、岩屋警察をすぎてすぐ。
    出典 :鯛おどる館
     

    こちらがお車でアクセスする場合ですね。一家そろってお車でお越しの際はこちらを目印にしてくると良いかも!駐車場の確保も忘れないようにしましょうね!ちなみにこちらは70年あまり練り製品を作り続けているそうです。歴史ある場所なので、そのような歴史に興味がある場合は聞いてみても良いかもしれませんよ!

  • 施設名   淡路蒲鉾工房 鯛おどる館 会社名   株式会社 あき山蒲鉾所在地   〒656-2401 兵庫県淡路市岩屋2942-26 営業時間  9:30~17:00休 日    年中無休(年末年始除く) お問い合せ TEL.0799-73-2300 & FAX.0799-73-2301フリーダイヤル  0120-009-283 E-mail   info@awaji-kamaboko.jp
    出典 :鯛おどる館
     

    お問い合わせはこちらからしてみましょう。フリーダイヤルがあるので安心して電話を掛ける事が出来ますよね。また、体験の場合は事前に予約が必要な為直接いって交渉しないようにしましょう!お電話でアポイントをとってから行くのがマナーというものですよ!

  • 外観からもわかる通り

     

    鯛かまぼこを押している所が分かりますよね。身近に触れてもらう為に手作り体験をしているという事でやっておられるようですが、これだけではなく、名産品や特産品をゆっくりとお買い物する事が出来るのも魅力の一つと考えても良いかもしれませんね。お土産を買う際に想い出も一緒に作れるこちらのお店に足を運んでみても良いかもしれませんよ。