Plaholi
ぷらりおでかけ情報まとめサイト

 

静岡の東海大学海洋科学博物館にリュウグウノツカイを見にいこう!

  • malon更新日:2014/07/30

view558

お気に入り お気に入り0

お気に入りに追加

  • 静岡の東海大学海洋科学博物館に話題の深海魚「リュウグウノツカイ」を見に行きませんか?今年、話題となっているリュウグウノツカイ。魚好きの子供さんなら大興奮間違いなしです。静岡ならではのグルメや観光地も交えて、さあ、東海大学海洋科学博物館に行ってみましょう!

  •  
  • リュウグウノツカイ雌雄の液浸標本

     
     

    リュウグウノツカイの標本が展示されています。

  •  
  • 小さなリュウグウノツカイの液浸標本

     
     

    1990年三保半島内で体長30cのリュウグウノツカイが発見されました。このような小さなリュウグウノツカイは、大変珍しいそうです。

  •  
  • 生きている化石・深海ザメ「ラブカ」の標本も

     
     

    サメの一種で、3億5千万年前に出現した古代型のサメに特徴が似ていると言われています。

  •  
     

    開催期間:通年。開催時間:10:00、11:00、12:00、13:00、14:00、15:00、16:00。料金:無料(別途入館料必要)所要時間:10分。ただの水族館ではなく、海洋科学の粋を学べる施設なんです。

  • クマノミ水族館やクラゲ水槽なども

     
     

    ディズニー映画「ニモ」で知られている人気者のクマノミの仲間は、世界中に30種類あるそうです。クマノミ水族館では、クマノミ類約20種類が飼育されています。

  • 三保の松原観光がおすすめと聞きましたが、

  •  
     

    「海のはくぶつかん」でたのしい一日を過ごすついでに、三保の松原や富士山周辺の観光もできちゃいますね。