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小江戸川越の情緒溢れる街をテクテクあるく

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  • 小江戸と言われている川越。江戸時代の建物がそのまま残っている蔵の街を、ただ歩いているだけでタイムトリップしたみたいです。お腹がすいたら駄菓子や横丁なんかも覗いて、買い食いしながらまたテクテクと歩く。そんな散歩もいいですよね。

  • 時の鐘

     
     

    寛永4年から11年(1627~1634)の間に川越城主酒井忠勝が、城下多賀町 (いまの幸町)に建てたものが最初といわれています。 現在、1日に4回(午前6時・正午・午後3時・午後6時)、蔵造りの町並みに 鐘の音を響かせています。

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  • 埼玉りそな銀行 川越支店

     
     

    今も銀行業務をやっています!
    埼玉りそな銀行の支店として使われているこの白亜の洋館は、大正7年に川越の地場銀行である八十五銀行の本店として建てられたものです。

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  • 喜多院

     
     

    拝観料
    大人400円
    小人(小・中学生)200円

    休み
    12月25日~1月8日、2月2日・3日、4月2日~5日
    4月下旬・5月上旬(宝物特別展開催日の前後日)
    8月16日

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