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3年に1度の【深川八幡祭り 本祭り】の見所は神輿と水掛け!

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  • 2014年は3年に1度の深川八幡祭り 本祭りがおこなわれます。別名「水掛け祭」と言われており、沿道の観衆が約120基の神輿とかつぎ手に水をかける様子は夏の祭ならではです。

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    来場者数は、30万人前後と言われています。担ぎ手と沿道の観衆が一体になってお祭りを盛り上げます。

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  • 神輿の担ぎ手

     
     

    各町会から1基の神輿に数十人~百数十人が担ぎ手が参加しています。大小あわせて120数基の神輿が担がれるので、たくさんの担ぎ手の力で祭が成り立っているのですね。

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  • 御本社一の宮神輿

     
     

    日本一の黄金神輿と言われており、神輿のいたるところに、プラチナ、金、ダイヤモンドが使われています。

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  • 御本社二の宮神輿

     
     

    鳳凰の目はダイヤ2.5カラットが1対埋め込まれています。御本社一の宮神輿が重さ約4..5トン、御本社二の宮神輿は約2トン。軽量化されましたが、2トンの神輿の担ぎ手は100人以上だそうです。

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