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忙しいカップルにもオススメ!長期間楽しめる九州ひまわりデート♪

九州のひまわりの名所は7月上旬から11月下旬まで見ることができるので、夏に忙しいカップルでも秋までひまわりデートを楽しむことができます。また、自由に持ち帰ることができるひまわり畑もあるので、デートの思い出に持ち帰って、デートの余韻に浸って見てはいかがでしょうか。

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  • 西都原のひまわり

     

    所在地:宮崎県西都市三宅寺原
    TEL:0983-43-3222

  • 九州でおすすめのひまわり畑といえば、「西都原のひまわり」でしょう。
    見ている人を元気付け、前を向く気持ちを取り戻す花として、口蹄疫からの復興の“シンボルフラワー”にも認定されたひまわりは西都市西都原古墳群におよそ約100万本、西都原には200万本が咲く、大規模なものです。
    その迫力から、見ている人を元気にさせる力は抜群です。

  • ひょうたん島公園ひまわり畑

     

    所在地:佐賀市兵庫町大字渕4413番地
    TEL:0952-36-9039
    営業時間:9:30~17:00
    本数:25万本

  • 咲いているひまわりを持ち帰ることができるひまわり畑として人気があるのは「ひょうたん島公園ひまわり畑」です。公園内には25万本以上のひまわりがあり、毎年多くの人が訪れるひまわりの名所となっています。ひまわりを持ち帰ることができるのは8月初旬に開催される『ひまわりまつり』のイベントの一つで、当日はハサミの貸し出しも行われているので、手ぶらで行けるのも嬉しいですよね。
    きれいに咲いたひまわりも美しいですが、この公園は兵庫の自然を残し、クリークを生かしており、公園自体も自然体の美しさが感じられる公園となっています。

  • のこのしまアイランドパーク

     

    所在地:福岡県福岡市西区能古1624
    電話:092-881-2494
    期間:7月下旬~8月下旬

  • 能古島の自然公園「のこのしまアイランドパーク」も言わずとしれたひまわりの名所として知られています。
    時期をずらして種まきをするため、夏休み期間を通じて見頃を向かえるように計算されているため、期間中はいつ行ってもきれいなひまわりを見ることができます。摘み取り用のひまわりもあるので、持ち帰りたい人には嬉しいサービスですね。しかも摘み取り量に制限はないので、好きなだけ持ち帰ることができます。ただし、ハサミや軍手、袋など摘み取りに必要な道具の貸し出しは行っていないので、摘み取りたい人は用意してお出かけしましょう。さらに、切り花を長く楽しむために、きちんと処理できる袋や水を含ませるものを用意しておくとことをおすすめします。

  • 山田ひまわり園

     

    所在地:849ー0102 佐賀県三養基郡 みやき町簑原
    電話:942-96-4208
    きかん:10月下旬から11月中旬

  • 「山田ひまわり園」のひまわりは10月下旬〜2016年11月下旬に見頃を迎えます。少し時期が遅れているため、夏のひまわりを十分に堪能できなかったというカップルにおすすめの場所です。
    ここの魅力は、紅葉を迎えるハゼとひまわりを一緒に見ることができることです。このコラボレーションを見るために多くの人が訪れる人気のスポットとなっています。
    さらに、「山田ひまわり園」のひまわりは色が山吹色であること、花の大きさが大きいことに特徴があり、夏の青空の下のひまわりとは異なる雰囲気を楽しむことができます。