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大河ドラマ「軍師官兵衛」のゆかりの地姫路を巡る旅

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  • 大河ドラマ「軍師官兵衛」の誕生の地は兵庫県姫路市。姫路城の大天守の修理中ではありますが、官兵衛人気で姫路への観光が人気です。大河ドラマの登場人物がより身近に感じられるますよ。

  • 黒田官兵衛生誕の地

  • 姫路城

     
     

    官兵衛は天文15年(1546)に姫路城で誕生しました。現在の姫路城は関ヶ原の戦いの後に築かれたものです。最初の姫路城は永禄4年(1561)に官兵衛の祖父重隆と父職隆(もとたか)が姫山に築いた新城だと言われています。

    兵庫県姫路市本町
    tel 079-285-1146

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    姫路城大天守保存修理が行われており、現在、姫路城大天守は周囲を覆う素屋根の解体工事を行っています。平成26年4月完成が楽しみですね。

  • 官兵衛の歴史館

     
     

    姫路城内「リの一渡櫓」を展示場に期間限定(2014年1月12日(日)~2015年1月10日(土))で開催されている。「官兵衛の歴史館」です。黒田官兵衛にまつわる資料やジオラマなどの特別展示が行われています。

  • ひめじの黒田官兵衛 大河ドラマ館

     
     

    姫路城大手門の対面、家老屋敷跡公園にある「大河ドラマ館」には撮影に使われた衣装、小道具、脚本、などの資料が展示されており、ドラマの世界を体感できます。

    兵庫県姫路市本町68番地
    TEL 079-287-3808

  • 物見櫓

     
     

    ドラマでよく登場する物見櫓は高さ4.2メートル。照明だけでなく音や風の演出があり、ドラマの1シーンが思い浮かびます。

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    戦国の時代の風景がリアルに再現されています。

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    官兵衛が幽閉される有岡城の土牢。

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    官兵衛が土牢に閉じ込めらるシーンはドラマの中盤、これからいよいよ軍師官兵衛の活躍が見られます。

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