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名古屋に来たら!お土産はこれがおすすめです♪

名古屋に遊びに来たら、お土産はこれ。定番ものからちょっとなじみのないものもあるけれど、名古屋ならではの食べ物をぜひどうぞ!ちなみに私は、ういろうが大好きです♪熱いお茶とういろうが心をほんわかさせてくれますよ♪

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  • 二つの赤いちょうちんが有名

  • 大須ういろ

     

    営業本部:459-8009 名古屋市緑区清水山2-1619 TEL.052-626-3000(代)

  • ういろは、今から六百余年前、今の中国から日本へ伝来した米粉と砂糖だけで作られたお菓子で、伝えた人が礼部員外郎職という官職にあったことから、その名が付けられました。
    出典 :大須ういろ
     

    ういろは、蒸したお菓子の一種として知られています。米粉とお砂糖を混ぜたものであり、白砂糖や黒砂糖の他、小豆や抹茶といったものが加えられることもあります。古くは室町時代から存在していたとも言われており、日本の伝統としても知られています。
    名古屋でういろが名産とされているのは、「生せんべい」と呼ばれるお菓子がルーツになっているから。これは、三河地方の伝統的なものなので、今でも多くの人に愛されているということなのです。

  • ないろは、名古屋へ伝わって約三百年のういろに、軽い羊羹の味(こしあん)を加味した当社の専売品でございます。
    出典 :大須ういろ
     

    ういろばかりに目が行きがちですが、ないろについても知っておくといいかも?これは、大須ういろの中に「こしあん」を入れたものであり、マイルドな風味にしたものです。
    ういろうとようかんの間みたいな食べ物ですが、ういろ独特のもちもちとした食感を残しながらも、まるでようかんのような甘味を持っています。
    名古屋駅でも購入OK!手軽に買える割にちょっとマイナーなので、お土産として買って帰れば驚かれるかもしれません。

  • 「大須ういろ」は、名古屋は大須の「大須観音」の門前町にて営業を開始して以来、「ういろ」づくりに励んでおります。
    出典 :会社案内:大須ういろ
     

    大須ういろは、名古屋市民(愛知県民)なら誰でも知っているはず。テレビCMも多数放送されているので、もしかしたら周辺地域にお住まいの人もご存知かもしれません。昭和24年創業と、今や地元の伝統産業ですよ。

  • 【bot】わぁい、3時だぁ、大須ういろの時間だぁ。

    名古屋・大須の観音様に、願掛けた。願掛けた。
    赤い提灯、朱塗りの御門、弁柄仁王様、怖くて駆けた。
    大須ういろも土産に買った。
    ふるさと求めて、花一匁。
    ふるさと求めて、花一匁。
     

    「一番はじめは一の宮……」という歌を聴いたことがある人も多いのでは?耳馴染みのいいコマーシャルは、名古屋にお住まいの少し上の世代の方はご存じではないかと思います。
    軽快な雰囲気を感じさせる音楽は、「ああ、あの店!」となる人も多いはず。コマーシャルソングと一緒にお土産を渡したら、もしかしたら話題に花が咲くかもしれませんよ。

  • これぞ名古屋!

  • カクキュー 八丁味噌

     

    合資会社 八丁味噌
    本社   〒444-0923 愛知県岡崎市八帖町字往還通69番地
    TEL(0564)21-0151(代) FAX(0564)25-0513

  • 八丁味噌は、岡崎城から西へ八丁(約870m)の距離にある岡崎市八帖町(旧・八丁村)で、江戸時代初期より、旧東海道を挟んで向かい合った2軒の老舗が伝統製法で造り続けている豆みその銘柄です。
    出典 :カクキュー 【合資会社 八丁味噌】 » 八丁味噌とは
     

    愛知県岡崎市八帖で作られている八丁味噌。厳密に言えば、愛知県で作っている赤味噌の大半は、八丁味噌ではないと言われています。
    ちなみに、戦時中は贅沢品と呼ばれていたこともあるのだとか。お味噌作りが禁止されていたなんて驚きですね!

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