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横浜の風物詩、歴史ある『横浜開港祭花火』へ行こう!

第33回を迎える横浜開港祭。港に上がる花火の美しさはやはり格別。日程や打ち上げ場所、見学にベストスポットなどをまとめます。

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  • 横浜開港祭とは

  • 横浜港は安政6年6月2日(太陽暦で1859年7月1日)に開港された。開港時には特にこれを祝う行事などは行わなかったが、翌年6月2日に開港1周年を記念して民衆が山車などを繰り出して祝ったのが横浜の開港記念日の始まりとされている。現在は毎年6月2日が横浜の開港記念日と定められており、横浜市立の学校は休業日となる。
    出典 :横浜開港祭 - Wikipedia
  • 横浜開港祭

     

    今年で第33回

    日程は5/31、6/1、6/2に決定

  • 第33回横浜開港祭は5月31日(土)、6月1日(日)、2日(月)に臨港パーク及びみなとみらい21地区、新港地区、その他周辺で行われます。<マリンコンテンツ><ランドコンテンツ><ステージコンテンツ>の3つのコンセプトで多くの市民が参画するイベント・ブースが盛りだくさんです。親善大使の皆様とお待ちしております。
    出典 :第33回横浜開港祭|横浜青年会議所
  •  

    マスコットキャラクターも活躍

  • 現在の開港祭は1981年に「国際デープレ横浜どんたく」として開催されたのが始まりで、翌1982年に「'82国際デー第1回横浜どんたく」として正式に始まった。1984年の第3回より「横浜どんたく」となり、1993年の第12回より「横浜どんたく開港祭」、1995年より現在の「横浜開港祭」となった。
    出典 :横浜開港祭 - Wikipedia
  • 会場案内

     

    みなとみらい地区が中心です。

  • 観客動員70万人とも言われ、横浜に夏の到来を告げる大イベントです。

  • メインイベントがなんといっても花火です。

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