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昔の映画を映画館で見るッ!!!

昔の映画ってDVDをレンタル若しくは購入し、家で見るばっかりという人が大多数だと思いますが、広い空間・大画面・迫力ある音声/音量で懐かしのフィルムを見るのも気分転換におススメです。都内でそういう映画を上映している映画館を紹介します!

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  • 早いものではロードショウが終了した次の日から掛けられるものあり、コチラで上映されるのを敢えて待たれているファンもいる程。
    出典 :ギンレイホール
     

    根強い映画好きが沢山居そうです!

  • ギンレイホールに行くのは今回で4度目です。
    見逃した作品があってもきっとギンレイホールなら~~の安心感が。
    出典 :やわらかライフ ライフ・オブ・パイ×飯田橋ギンレイホール
     

    昭和な感じでもきちんと受け入れられているのって良いですね

  • 早稲田松竹

     

    一つのスクリーンで、二本の映画を交互に上映。
    チケット・外出証は当日いっぱい有効なので、朝に映画を見て、時間を明けて夜の回を見たりも出来る。

  • 06年に行ったリニューアルでは、ロビーを改装したほか、席数を2割ほど減らして間隔をゆったりとり、長時間リラックスして観賞できる設備を整えました。さらにかつてはNGだった邦画も定期的に上映するなど、時代に合わせた変化を柔軟に受け入れ、さらに投票にもとづくリクエスト上映など、ファンの心をくすぐる仕掛けを積極的に採用。
    出典 :映画愛に支えられた、街の劇場。 | Tokyo Guide | Pen Online
     

    新しい雰囲気の名画座で昭和的な感じが苦手な人もOKそう

  • 「早稲田松竹」は時勢にとらわれず古い作品から新しい作品まで2本立てで上映しています。この日はブライアン・デ・パルマ監督の「キャリー」とヒッチコック監督の「鳥」を上映していました。
    夫婦共々ビビリなので「キャリー」は見ず、ヒッチコックの「鳥」を見ることにしました。1本見ても2本見ても大人1,300円です。
    出典 :名画座さんぽ「早稲田松竹」 | 東京散歩ぽ
     

    家でまったりと映画も良いですが、やっぱり映画館ならではの雰囲気って独特ですよね。
    久々に行きたくなりました(笑)

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