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4500冊の写真集に囲まれてお食事☆恵比寿の話題の店「写真集食堂めぐたま」

グルメと本好きが集まる話題の店「写真集食堂めぐたま」が恵比寿に登場! お店の壁は、一面本棚で、写真評論家・飯沢耕太郎蔵の写真集4500冊が並んでいます。写真集を自由に読みながら、おいしい「日本のおうちごはん」を召し上がれ! 体も心も元気になれるレストランです!

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  • さあ、お食事の話をしましょうよ!

  • 自家製みそを使ったみそ汁には、懐かしさのあまりしばし放心。おばあちゃんの味を思い出しました。
    出典 :やさしい食と写真が人をつなぐ--何度も通いたくなる、写真集食堂「めぐたま」 - えん食べ
     

    定食についてくる豆腐とわかめのみそ汁、黒米入り玄米など、じんわりとなじむ素朴な味で心が癒されること必至!ディナータイムには、一品料理やお酒だけでなく、晩ごはんのセットも用意されていて、しっかりごはんが食べたい時にも利用できます。定食を食べてお酒を飲んで、写真集をパラパラめくって帰る。理想だ!

  • 元気がでそう! <平日おひる>

     

    新鮮で安心な食材とレシピで作るのは、「日本のおうちごはん」。気取りはないけど太っ腹が自慢。和洋中にエスニックのミックスグルメで、毎日食べても飽きないし、そのくせどこか懐かしい味がいただけます。季節の一汁三菜 お魚ランチ 1000円、今日のめぐたまお肉のランチ 1000円、今日のカレーランチ 1000円、めぐたま一汁五菜特製ランチ 1500円、2000円、3000円(3000円は要予約)*すべて三年番茶付き。

  • 「一汁五菜特製ランチ」と「黄金律ソフト」写真集食堂めぐたま@恵比寿 オープン前から気になっていた「めぐたま」さん
    出典 :【食べログ】めぐたま(広尾・白金/喫茶店・カフェ)の店舗情報 | いつもNAVI
     

    「みるくの黄金率のソフトクリーム」とおかどさんが得意とする「和の甘味」は、ぜひチェックしてほしいメニュー。ソフトクリームは、週2回・200本しか出荷されないという磯沼牧場の限定ミルクで作られており、すでにリピーターもいるのだとか。また、明治時代の人気作家・村井弦斎の著書『食道楽』に登場するレシピを復元した「糠ケーキ」も人気の一品です。これらの人気スイーツをぜんぶ楽しめる欲張りメニューが「和カフェプレート」(1,000円)がおすすめです。

  • <週末のひるさがり>(週末祭日)

     

    <週末のひるさがり>(週末祭日)
    奈良茶飯セット 1500円(数量限定)
    たまごふわふわと奈良茶飯セット2000円(数量限定)
    *奈良茶飯は江戸時代日本初の外食メニューです。
    カレーセット 1300円
    *すべて三年番茶付き。

  • ぜひ皆さんも細胞をゆるめてたのしくておいしい時間を過ごしに行ってください。
    出典 :恵比寿に生まれた写真集食堂「めぐたま」にいきました。: 筒井ともみ*「おいしい庭」
     

    朝11時から夜11時まで、ずっと店を開けて待っていてくれるし、4500冊の写真集を好きなだけ見られるし、たのしいイベントも行われるしってことで、ほんと、ゆるっと自分に向き合う時間を大事にしたいと再認識するお店ですね。

  • <一品料理>はと麦のサラダ(300円〜)

     

    その日のおすすめに応じて、メニューがかわります。何が出るかは、その日のお楽しみ。ワンコインお酒のおつまみ(ニシンの味噌漬け、まぐろのこちじゃん和え、酒のマリネ)、いつものご飯のおかず(蓮根のきんぴら、季節の白和え、鮪の立田揚げなど)、うれしいおかずがズラリ。

  • めぐたまのメニューの原点はこのカウンターから

     

    <江戸名物たまごふわふわ><ザンジバルのタコカレー><タカキビとおからのコロッケ><亡命ロシア風・鶏の煮込み><若生昆布のおにぎり><村井弦斎の糠ケーキ><ミルクの黄金律のソフトクリーム>などのおいしい話題作(?)がこちらのカウンターから繰り出されます。ああ、おいしい雰囲気いっぱい!

  • 心とからだと脳においしいブック食堂。「さあ、おいしいものいっぱい食べて、一緒に楽しく遊びましょう!」
    出典 :食堂「めぐたま」始動しました!|めぐりこのブログ
     

    写真好きのカップルで行ってよし、もちろん、一人時間を過ごしに行ってもよし。素晴らしい写真集と太っ腹な料理でこころも体もチャージできますよ!

  • お献立は日替わりです

     

    オーガニックのご飯店「上野広小路めぐり」(2005年~2012年)を手掛けていたオーナー・おかどめぐみこさんの書くお品書きには、おいしそうな字が踊ります。10年来の友人でもあるコミュニケーションアーティストの「ときたま」さんとその夫で写真評論家・飯沢耕太郎さんの3人が中心となって経営しているとのこと。