Plaholi
ぷらりおでかけ情報まとめサイト

世界には一度は行きたい絶景がたくさんある!

世界には一度は行きたい絶景というのがたくさんあります。そんな世界の絶景スポットを紹介しますので、興味があるスポットがあったら是非行ってみてください。

view66

お気に入り お気に入り0

お気に入りに追加

  •  

    撮影する時期や時間によって、さまざまな幻想的写真を撮ることができます。ですから、毎日来たとしても一日一日風景は違います。だからこそ、何度来ても楽しめる場所です。

  • レンソイス・マラニャンセス国立公園

     

    とても神秘的な砂丘のある国立公園です。
    この風景はブラジルにあり、1月から6月の梅雨の時期だけしか見ることができません。雨による水たまりはエメラルド色に、砂丘は真っ白で訪れた人を魅了します。

  •  

    とても広大な面積の砂丘と水たまりがあり、交通手段が途中でなくなると本当に困ってしまうぐらいです。また、とても広くてその白さから、宇宙から見てもこの砂丘は見つけ出せるほどだそうです。
    しかもなんとなんと、この水たまりには魚も生きているらしいのですが、果たしてこの魚はどこから登場したのでしょうか(笑)

  • イグアスの滝

     

    SF映画やゲームなどに登場してもおかしくないような風景が、アルゼンチンとブラジルの国境付近にあります。この滝の幅はなんと4キロ以上もあり、世界遺産にも登録されています。写真のように、朝日や夕日をバックにして写真を撮るともうこれ以上の風景はありません。

  •  

    場所によっては、写真のように水中から陸が浮上して水しぶきを上げているように見えるスポットもあります。一度訪れたら、友達などに絶対に自慢したくなります。しかし、幻想的過ぎて映画やゲームのワンシーンで実在する場所だと信じられないことも多々あるかもしれませんね。

  • ヴェネツィア

     

    やはり、世界の絶景を紹介するうえで外すことができないのが、イタリアのヴェネツィアです。
    水の都と言われているだけあって、やはりボートや川を越えるための橋、家などがとても日本では考えられないような装飾や作りがされています。また、その優雅さから世界各地からこれを見に来る人も多いです。

  •  

    一歩外へ出てみれば、そこにはもう川が!
    日本では到底考えられない風景で、ヴェネツィアの移動手段は歩きかボート。なぜヴェネツィアがこんな作りになったのかというと、外敵から身を守るために沖合に建設された街だからです。だから、こんなにも入り組んで、ボートで移動するような街になったのです。

2/2