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今話題の深川めしといえば深川宿がおいしい!

懐かしい下町の味を楽しめる深川めしの深川宿はあさりと味噌にこだわり、昔から引き継がれている伝統の味!

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  • 今話題の深川めしってなに?

  • 日本五大銘飯のひとつに数えられている東京の深川めし。江戸前の魚貝をとっていた漁師たちが生み出した、アサリめしがルーツだ。
    出典 :深川宿八幡店 門前仲町駅すぐ 富岡八幡宮境内奥  深川めし 江戸前あさり 鍋 和食 お参り 法事 ご宴会
     

    ぶっかけと炊き込みの2種類があり、漁師の知恵の一品で、明治時代以降親しまれているそうです。

  • 漁師と職人が同居した深川。ぶっかけ、炊き込みの深川めし。

     

    生のアサリとざっくりと切った葱を味噌で煮込んで、熱いご飯にぶっかける深川めし。炊き込みの深川めしはアサリ、葱、油揚げを煮る。その煮汁でご飯を炊き、具財をのせてかき混ぜる。

  • 深川めしといえば「深川宿」いったいどんなお店でしょうか!

  • 『深川宿』富岡八幡店

     

    門前仲町の富岡八幡宮内にあるので、参拝の帰りにちょうど良いですね。

    東京都江東区富岡1-23-11 富岡八幡宮境内
    定休日:月曜日(15日、28日は営業)
    営業時間:昼11時~15時・夜17時~21時・日祝11時~17時

  • お店の前に伊能忠敬像が建ってるのですぐわかります!

     

    伊能忠敬は日本地図を作り上げた人として有名ですね。

  • 地図作りの測量の旅に出かける前に必ず富岡八幡宮に参詣し、事業に成功し隠居して50歳から、門前仲町に移り住んだとのことです。
    出典 :門前仲町の深川めしの老舗・深川宿へ行ってきた
     

    歴史ある場所だからこそ、深川めしも江戸時代から続いているんですね。

  • 深川めしの深川宿にはどんなメニューがあるのかな!

  • 2種の深川めしを味わいました!

     

    「あさりの炊き込みご飯とあさり味噌汁のぶっかけ飯のセット」
    あさりの炊き込みご飯のメニュー・あさり味噌汁のぶっかけご飯のメニュー・その両方が食べられるセットメニューがあったので、両方食べられるメニューをチョイス!

  • お散歩セットは、店先・縁台のみで食べられるメニュー

     

    門前仲町界隈のお散歩ついでにいいですね!

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