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20140703
 

【世界遺産ってどんなもの?】話題の富岡製糸場へいってみよう!!

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  • 『富岡製糸場が世界遺産に!』
    最近TVでよく耳にする話題ですよね。富岡製糸場といえば、昔社会の教科書で習ったけれど・・・実際のところ、世界遺産になるほど何がすごかったのでしょうか?!気になるあれこれをご紹介します!

  • 『世界遺産』ってどんなもの?

  • さて、『世界遺産』に選ばれるのがとてもすごい事だというのは私たちも知っていますが、そもそも『どういうもの』が世界遺産として認定されるのでしょう?

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    『人類共通の遺産』。これがキーワードのようですね!

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    左図は世界遺産のマークです。
    このマークは世界の自然や文化の多様性を表しているそうです。中央の四角は人類の技術(skill)と発想(inspiration)、外側の円は自然の恵み(gifts)を象徴しています。そしてマーク全体が丸いのは地球が円いことにも因んでいる、と説明されています。

  • 『富岡製糸場』の『何』がすごいの?

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    日本国内にとどまらず、『世界』に影響を与えたのですね!

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    140年以上前の建造物がそのままの形で残っているなんて、驚きですね!

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    富岡製糸場で最も注目すべきは『技術革新の主要舞台』であったという点です!ここから絹産業の技術革新がはじまったのです。

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