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はずせないのはココ、都内の美術館めぐり

さすが東京、様々な美術館があり、芸術好きにははずせない都内観光のひとつ。そんな中、絶対行きたい美術館はココ。

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  • 東京都現代美術館

     

    〒135-0022 東京都江東区三好4−1−1
    +81 3-5245-4111

  • 東京都立木場公園の北辺に、1995年(平成7年)3月に開館した。現代美術の紹介と国際的な視野での企画の実現を目指しており、東京都美術館が収集してきた現代美術コレクションを中心に、日本の戦後美術を概観できる日本国内でも優れたコレクションを持つ。

    延床面積 33,515 m² という日本最大の美術館建築(分館を含めた場合日本2位)で、広いスペースを誇る常設展示室は1階と3階の計10室ある。1階展示室では第二次世界大戦後まもない頃の不安と混沌を反映した時代から、1970年代まで約30年間の美術の流れが一通りたどれるようになっている。3階展示室では、現存作家の作品を中心に、現代美術のさまざまな傾向を見ることができる。企画展示室には、巨大化する傾向のある現代美術作品が展示可能な、広大な吹き抜け空間が準備されている。
    出典 :東京都現代美術館 - Wikipedia
  • 国立西洋美術館

  • やはり日本を代表する美術館のひとつであることに変わりありません。上野の森にあるので、他の博物館とセットで。

  • 国立西洋美術館

     

    〒110-0007 東京都台東区上野公園7−7
    +81 3-3828-5131

  • 国立西洋美術館は印象派など19世紀から20世紀前半の絵画・彫刻を中心とする松方コレクションを基として、1959年(昭和34年)に設立された。実業家松方幸次郎は20世紀初めにフランスで多くの美術品を収集したが、コレクションは第2次世界大戦後、フランス政府により敵国資産として差し押さえられていた。松方コレクションが日本に返還される際の条件として、国立西洋美術館が建設されることになった。

    本館の設計はル・コルビュジエによるが、彼の弟子である前川國男・坂倉準三・吉阪隆正が実施設計・監理に協力し完成した。なお新館は前川國男(前川國男建築設計事務所)が設計した。

    本館は、1998年(平成10年)に旧建設省による「公共建築百選」に選定され、2007年(平成19年)には「国立西洋美術館本館」として国の重要文化財に指定された。また、前庭・園地は、2009年(平成21年)に「国立西洋美術館園地」として国の登録記念物(名勝地関係)に登録されている。
    出典 :国立西洋美術館 - Wikipedia
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