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夏にシミを作らない美容法&紫外線からお肌を守ろう!

今年も紫外線がきつくなっています。オゾン層が破壊されているから、紫外線がストレートにお肌を直撃します。
この紫外線、実は、万病のもと、活性酸素を増やすので要注意!!対策をまとめてみました。

  • eve更新日:2014/06/15

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  • シミのできるメカニズムは簡単!

  • シミは夜できる

     

    昼間に浴びた紫外線
    対策をしておかないと、
    夜に細胞が交代する時間(お肌のゴールデンタイム)に
    増えてしまうことにも。

    夜のスキンケア(石油合成原料入りを避けることが大事)
    をしっかりすること、
    紫外線で増えている活性酸素を消す食べものを
    しっかり入れて行くことはとても大事なポイント!
    バランスよく食べましょう。
    シミは内臓の状態を現わしているとも言われます。
    体内環境もシミができないように、良好にしておきましょう。

  • 紫外線、まず知っておくべきこと

  • 皮膚の炎症

     

    紫外線は皮膚の細胞を壊して、炎症を起こします。
    日陰でも紫外線は80%以上あります。

  • メラニン色素が増える

     

    紫外線を受けることによって、メラニンが増えてシミになります。
    メラニンは夜作られます。

  • 目に注意!!

     

    紫外線は目に障害を与えます。
    白内障は現代人のほとんどが予備軍。
    紫外線の影響が最も大きいと言われています。
    目は内臓と同じだから、特に大切に守りましょう。

  • 活性酸素を増やす

     

    紫外線は活性酸素を増やします。
    活性酸素を消す力は20歳過ぎるとガクンと落ちます。
    活性酸素対策を毎日続けましょう。
    原因を減らすこと優先。
    日用品の石油化学合成物質も避けましょう。

  • 水分不足に注意!!

     

    紫外線で体温が上がると、身体が水分不足になります。
    熱中症で亡くなる人も増えている昨今。
    水分調整はこまめに続けましょう。
    砂糖たっぷりの飲料はやめましょう。

    体温上昇を抑えるために、リンパ節を冷やすことも大切。

  • 人間が、太陽の紫外線に長時間さらされると、皮膚、目、免疫系へ急性もしくは慢性の疾患を引き起こす可能性がある。大気を透過しないUVCは、過去ほとんど注意が払われていなかったが、高エネルギーであるためUVAやUVBよりはるかに危険である。例えば、UVCを使用する浸漬型紫外線減菌装置などは装置の外で紫外線光源のスイッチを入れれば被曝の危険性がある。
    出典 :紫外線 - Wikipedia
  • 太陽の紫外線には3つの種類がある。

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