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愛知県の名古屋市にある珍スポットで遊ぼう。珍しいところ、たくさんあります。

愛知県の名古屋市にある珍スポット、「でんきの科学館」「南極観測船ふじ」「三菱東京UFJ銀行貨幣資料館」を紹介したいと思います。どれも、愛知県の名古屋市に行かないと見ることができない、珍しいものばかりです。

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  • 南極観測船ふじは「砕氷船」です。

    1965年から18年間、活躍。

    名古屋港ガーデンふ頭に1985年から永久係留されています。

    現在は「南極の博物館」として、活躍していた時代のまま、保存されています。

    博物館の展示物の目的は2つ。

    南極観測船ふじの、活躍していた当時の船内の様子を紹介することによって、砕氷船(特殊船)の役割を理解してもらうこと。

    南極とはどういうところなのか、南極観測の大切さなどを紹介して、日本での南極観測事業の意義を理解してもらうこと。

    展示されている人形が、かなりリアルです。

  • 【所在地】愛知県 名古屋市港区 港町1-9
    【電話番号】052-652-1111
    【開館時間】09時30分 ~ 17時00分
    ※入場締め切りは終了30分前まで。夏休み期間中は21:00まで。

    【休館日】月曜日
    ※祝日と重なった場合はその翌日休み。7~9月は無休、ほかに臨時営業日および休業日あり。

    【アクセス】
    電車の場合:地下鉄名港線「名古屋港」下車、3番出口より徒歩5分。
    ※車の場合は下記参照。

    【子供料金】
    200円
    ※小・中学生。幼児無料。第2・4土曜日は小・中学生は無料。

    【大人料金】
    300円
    ※高校生以上

    【駐車料金】
    ガーデンふ頭駐車場
    100円/30分(入庫から24時間までごとに1,000円) ※回数券も使用できます。

    ガーデンふ頭西駐車場
    100円/30分(入庫から24時間までごとに1,000円) ※回数券も使用できます。

  • 【車の場合
    ・東名阪自動車道・新名神高速道路 大阪・京都・三重・奈良方面から
    東名阪自動車道・新名神高速道路→亀山JCT→四日市JCT→伊勢湾岸自動車道→名港中央IC

    ・名神高速道路 滋賀方面から
    名神高速道路→一宮IC→名古屋高速道路(一宮IC→明道町JCT→東片端JCT→鶴舞南JCT→山王JCT)→港明IC

    ・北陸道 福井方面から
    北陸道→米原JCT→名神高速道路→一宮IC→名古屋高速道路(一宮IC→明道町JCT→東片端JCT→鶴舞南JCT→山王JCT)→港明IC

    ・東海北陸道方面から
    東海北陸道→一宮JCT→名神高速道路→一宮IC→名古屋高速道路(一宮IC→明道町JCT→東片端JCT→鶴舞南JCT→山王JCT)→港明IC

    ・中央自動車道方面から
    中央自動車道→小牧JCT→小牧IC方面→小牧IC→名古屋高速道路(小牧IC→東片端JCT→鶴舞南JCT→山王JCT)→港明IC

    ・東名高速道路 静岡・東京方面から
    東名高速道路→豊田JCT→伊勢湾岸自動車道→名港中央IC

    ・中部国際空港から
    セントレア東IC→セントレアライン→半田中央JCT→知多半島道路→大高IC

  • 三菱東京UFJ銀行貨幣資料館

  • 現存3枚の豊臣秀吉が作らせた世界最大の金貨「天正沢瀉(おもだか)大判」や、世界最古の古代中国の貝貨、古代ギリシャ・ローマの貨幣などのほか、歌川広重の貴重な版画などの所蔵品も常設展示されている。
    出典 :三菱東京UFJ銀行 貨幣資料館(愛知県名古屋市東区):無料スポット&節約おでかけ2014:るるぶ.com
  • 昭和36年に設立。

    旧東海銀行の、20周年創立記念として開館しました。

    展示してある貨幣は1万点あります。

    日本の「飛鳥時代」から現在の「平成」までの通貨、

    「古代中国」「古代ギリシャ」「古代ローマ・東ローマ帝国」「ササン朝ペルシャ」「ルネッサンス」「スペイン15~17世紀ごろ」「イギリス17世紀ごろ」「ドイツ20世紀ごろ」の世界の通貨が展示されています。

    三菱東京UFJ銀行貨幣資料館は、民間の中では日本一のコレクションが展示されていると言われています。