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屋形船から眺める隅田川花火大会2014

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  • 一度は体験してみたい!屋形船から眺める隅田川花火大会2014

  • 東京で一番人気のある花火大会を屋形船から見る

  • 第37回 隅田川花火大会2014

     
     

    江戸時代の両国川開き花火大会の歴史を受継ぐ東京で一番人気のある花火大会です。
    開催日:2014年7月26日(土曜)予定 / 雨天順延になります。
    ・第一会場 19:05~20:30
    ・第二会場 19:30~20:30

  • 屋形船からきれいな花火とゆったり美味しいものとを共有する

     
     

    ぎゅうぎゅう詰めの人混みの中で花火大会もいいですが、たまには花火開催時間はゆったり美味しいものときれいな花火を共有するのも良いのでは?

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    一度は船上から花火を眺めてみたいものです。

  • 屋形船からも歴史を感じてみたい

  • 川開きと花火その由来(神事から娯楽へ)

     
     

    江戸時代、古典落語の中では大川と表現されていることがあります。両国橋の名称の由来、貞享3年(1686)下総国と武蔵国の国境に掛かっていたので両方の国をつなぐ橋として両国橋の名がついたそうです。
    両国橋架橋、万治2年12月13日

  • 歴史的記録の残るものは両国の花火が最古となっている

     
     

    隅田川花火大会2014からさかのぼり時代は江戸へ。
    享保17年(1732)の大飢餓で多くの餓死者や疫病が流行し多大な被害と影響を与えました。
    8代将軍吉宗)は、翌18年犠牲となった人々の慰霊と悪病退散を祈り隅田川で水神祭を行った時に、両国橋周辺の料理屋が公許(許可)により花火を上げたことが由来とされています。

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    歴史を知る事でより思い出深い花火大会になると思います。

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