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死ぬまでに行きたい!と言われる「世界の絶景」定番所とその魅力を紹介!

「死ぬまでに行きたい」と言われる世界の絶景は数々ありますが、今回はその中でも定番の絶景を紹介します。最初の2つは地球が作った芸術の最高峰と言われる観光名所です。そして次の2つは文明が生んだ風景美で人類のルーツや生き方について考えさせられます。

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  • マチュピチュの歴史保護区

     

    国名:ペルー
    公用語:スペイン語、ケチュア語、アイマラ語
    首都:リマ

  • マチュピチュは世界遺産に指定されていますが、正式名称はマチュピチュの歴史保護区で、文化遺産と自然遺産の複合遺産として登録されているそうです。
    出典 :マチュピチュ遺跡 ペルー マチュピチュの歴史保護区
  • 尖った絶壁の山々がそびえるウルバンバ渓谷の山間、標高2,280mの頂上にあるマチュピチュ。マチュピチュとは老いた峰を意味します。山裾からはその存在を確認できないことから“空中都市”とも呼ばれるこの遺跡は、スペイン人から逃れるために、あるいは復讐の作戦を練るために、インカの人々が作った秘密都市だったともいわれている。
    出典 :世界遺産:マチュピチュ
  • マチュピチュの総面積は5平方km...16世紀半ば、インカの人々は高度な文明が栄えたマチュピチュを残し、さらに奥地へと消えてしまう。その後...1911年にアメリカ人歴史学者ハイラム・ビンガムが初めて見た時には、草に覆われた廃虚となっていた。マチュピチュにまつわる多くの謎は、未だに解明されていない。
    出典 :世界遺産:マチュピチュ
  • アンコールワット遺跡群ガイド

     

    国名:カンボジア王国(Kingdom of Cambodia) 入国の際ビザ必要
    面積:18.1万平方km(日本の約半分)
    人口:約1,300万人
    首都:プノンペン
    民族:クメール人が90%
    言語:公用語、クメール語。商用語、英語

  • 深い森の中に、途方もなく大きな規模の石の寺院が存在します。9世紀初めから15世紀前半にかけて栄えたクメール王国のアンコール王朝が残した遺跡群です。...約100年前からフランスが中心となって保存修復が行われ、再び美しい姿を見せています。今も続く発掘・修復現場を訪ねました。
    出典 :カンボジア_アンコール遺跡
  • 個人旅行は、飛行機、宿泊、食事、現地での移動手段などで格安にも割高にもなりますが、行きたい所、食べたい物を自由に選べるのが魅力です。反面、金額の交渉など最低限の英語力が必要になります。
    出典 :アンコールワット遺跡群ガイド
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