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「グランツリー武蔵小杉」のグランドオープンでさらに充実!武蔵小杉のショッピングスポット

2014年11月22日に武蔵小杉に「グランツリー武蔵小杉」がグランドオープンしました。これによって、この地域のショッピングスポットは「ららテラス 武蔵小杉」「武蔵小杉東急スクエア 」の3つが勢揃い。ショッピングの街としてさらに充実度が増しました。

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  • 近年、急成長の街「武蔵小杉」

  • 武蔵小杉と聞いてにわかにどこの地域かわからない人も多いかも知れません。武蔵小杉は神奈川県川崎市にある中原区の武蔵小杉地区のことで、JRと東京急行電鉄(東急)の駅として知られています。都心へのアクセスの良さと複数の鉄道会社を利用できるという利便性で注目が集まり、近年高層マンションやショッピングモールなどの建設など開発が急速に進んだ地域です。

  • この地域に最初に出来た大規模な商業施設としては「武蔵小杉東急スクエア 」が挙げられます。東急線が通っていることもあり、2013年の4月にオープンした「武蔵小杉東急スクエア 」は「武蔵小杉」の新時代の幕開けとして象徴的な施設です。その後、およそ一年後の2014年4月19日に「ららテラス 武蔵小杉」がオープンしました。こちらは三井不動産が手がけた商業施設で、三井らしい上質な店舗が数多く入っています。そして、この秋、2014年11月22日にこの地域に3つ目の商業施設として「グランツリー武蔵小杉」がグランドオープンしました。
    ここ数年のうちに数多くのマンションが建築されたこの地域に、この2年で都市型のショッピングモールが3つもできたことで、新たな街としての大きな魅力が生まれました。3つのショッピングモールはいずれも駅から徒歩数分で行ける場所にあり、そして、それぞれのショッピングモールが非常に近い場所に位置しているため、とても利用しやすく、狭い範囲ながら、大きな経済規模が望める見通しです。

  • 再開発が進む川崎市中原区の武蔵小杉地区は、商業施設の進出ラッシュとなっている。...地域最大の大型商業施設「グランツリー武蔵小杉」(売り場面積3万7000平方メートル)がオープンする。
    出典 :武蔵小杉で商業施設の進出ラッシュ : ホームガイド : 読売新聞(YOMIURI ONLINE)
  • 9月に発表された土地取引の指標となる基準地価の平均変動率の上昇率は、全国2位だった。市は「立地の良さが注目され、急激に成長した。街並みが美しくなり、市内から移る人もいる」という。
    出典 :武蔵小杉で商業施設の進出ラッシュ : ホームガイド : 読売新聞(YOMIURI ONLINE)
  • グランツリー武蔵小杉

     

    ■所在地:〒211-0004 神奈川県川崎市中原区新丸子東3丁目1135番地1号
    ■電話
    □モール: 044-411-7111
    □イトーヨーカドー: 044-422-3111

    ■交通アクセス
    東京急行電鉄・JR東日本「武蔵小杉駅」から徒歩4分

    ■建物設置者:株式会社イトーヨーカ堂
    ■敷地面積 約24,900m²

    ■テナント店舗数 160店舗
    ■グランドオープン 2014年11月22日(土)午前10時

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    ■営業時間
    □1~4F 物販・サービス: 10:00~21:00
    □4F フードコート: 10:00~21:00
    □1F レストラン: 11:00~23:00
    □1F カフェ: 10:00~22:00
    □認可保育所(2015年4月1日開業): 7:00~20:00
    □イトーヨーカドー: 10:00~22:00

  • ...お客様に末永く愛される場所となるために、...お客様の気持ちになって考える事を忘れず、お客様に対する “愛” を持ってすべてのことに挑戦します。
    出典 :グランツリー武蔵小杉とは | グランツリー武蔵小杉 - GRAND TREE MUSASHIKOSUGI -
  • ...「都会の中の家族のオアシス」を目指し、共有スペースを充実。1階メインエントランスには4階までの吹き抜けである。「アクアガーデン」を設け、高さ14メートル上から音と光の演出とともに流れる水のオブジェを設置する。
    出典 :武蔵小杉グランツリーがテナント発表 「ビームス」や「レペット」、アーバンリサーチの新業態など | BRAND TOPICS | BUSINESS | WWD JAPAN.COM
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